May 08, 2011
交通事故対策と予防
運転をしている方が通勤やレジャーなどで利用されると同時に、慣れてしまって気が緩んでいる場合などは、交通事故注意する必要があります。常に運転に集中するのを忘れずに車間距離を十分にあり、急いでいない天候などに気をつけることが交通事故防止につながる。高齢者にも落ち着いて運転することが重要だと思います。長年乗ってきた車を放棄するときは何か、ちょっと心なしか寂しくなるわけだが、愛着があるだけに、少しでも高いものなるでしょう。にもかかわらず、事故を捨てたり、別の長いからといって、廃車を考えてのような場合でも、一応は、複数の業者に当たって見て、評価に出すことが重要です。業者は廃車にしても、現実、価格を指定する方法に違いがあるからです。思った以上の価格が着くかも知れませんからの評価だけでは回してみるのが賢明と言えるでしょう。
ピンク・フロイドの歴史的名盤が新しい音とビジュアルでよみがえった最新リマスタリング・シリーズの第一弾が9月28日にリリースとなり、話題を集める中で、発売を記念して9月30日(金)に完全招待制イベント<ピンク・フロイド・ナイト>が東京・シネマート新宿で開催された。
抽選で当選した幸運のファン約300人が集結、2部制でイベントは開催となった。第1部はJ-WAVE(81.3FM)「SAPPORO BEER OTOAJITO」(http://www.j-wave.co.jp/original/otoajito/)の公開収録からスタート。ナビゲーターのクリス・ペプラー、ゲストの東儀秀樹によるピンク・フロイドにまつわるスペシャル・トークが行われた後、今回発売された新リマスタリング音源の試聴会を実施。集まったファンは「クレイジー・ダイアモンド」「エコーズ」「原子心母」など、ピンク・フロイド通が選ぶ“聴くべき楽曲”TOP5を極上の高音質サウンドで堪能した。このときの収録された内容は10月8日18時からJ-WAVEにて放送となる予定だ。
続く第2部は、ピンク・フロイド映画の上映だ。映画「ザ・ウォール」(1982年作品/カラー95分/35ミリ・ニュープリント)、映画「モア」(1970年作品/カラー116分/デジタル上映)、映画「ピンク・フロイド ロンドン66〜67」(1994年作品/カラー&白黒 30分/デジタル上映)が立て続けに放映され、早朝5時過ぎまでに及ぶ大イベントとなった。
現在ピンク・フロイド日本公式サイトでは、オリジナル・アルバムの人気投票実施されている。新しい音とビジュアルでよみがえったピンク・フロイドの歴史的名盤の数々を是非体感いただきたい。ロックの歴史が生んだ奇跡の名作から受ける感銘は、人生観をも動かすパワーを秘めたものだ。
ピンク・フロイド最新リマスタリング・シリーズ オリジナル・アルバム14作品
各1CD 2,600円(税込)、各2CD 3,700円(税込)
『夜明けの口笛吹き』TOCP-71131(1CD)
『神秘』TOCP-71132(1CD)
『モア』TOCP-71133(1CD)
『ウマグマ』TOCP-71134(2CD)
『原子心母』TOCP-71136(1CD)
『おせっかい』TOCP-71137(1CD)
『雲の影』TOCP-71138(1CD)
『狂気』TOCP-71139(1CD)
『炎あなたがここにいてほしい』TOCP-71140(1CD)
『アニマルズ』TOCP-71141(1CD)
『ザ・ウォール』TOCP-71142 (2CD)
『ファイナル・カット』TOCP-71144(1CD)
『モメンタリー・ラプス・オブ・リーズン』TOCP-71145(1CD)
『対』TOCP-71146(1CD)
『ピンク・フロイドBOX』TOCP-71147 / 35,800円(税込)
『狂気(デラックス・エディション)』TOCP-71163 / 3,700円(税込)
『狂気(コレクターズ・ボックス)』TOCP-71165 / 16,000円(税込)
『A Foot in the Door: The Best Of Pink Floyd』デジタル・ダウンロードのみ
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俳優/コメディアンのスティーヴ・マーティンが、ミュージシャンとして<International Bluegrass Music Association Awards>のトップ・アワードを受賞した。
ティーンエイジャーのときから50年間バンジョーをプレイしてきたというマーティンは、1977年からこれまでに7枚のアルバム(コメディー・アルバムと称されるものやサントラも含む)をリリースしている。2009年にドリー・パートンやメアリー・ブラックらとコラボしたアルバム『The Crow: New Songs For The 5-String Banjo』でグラミーの最優秀ブルーグラス・アルバムを受賞。2011年3月に新作『Rare Bird Alert』(Steve Martin & The Steep Canyon Rangers名義)をリリースした。
木曜日(9月29日)にナッシュヴィルで開かれた<International Bluegrass Music Association Awards>では、エンターテーナー・オブ・ザ・イヤーを受賞。マーティンらしく「ほかの候補者たちに感謝したい…。負けてくれて」と話し、オーディエンスを笑われた。
『Rare Bird Alert』にはポール・マッカートニーやディキシー・チックスらがゲスト参加。マーティンは以前、マッカートニーが参加することになった経緯をこう話している。「ある日、知人から“友達を有効活用していない”って言われた。で、ポールの番号をこれ以上ないってほど紆余曲折しながら探し始めたんだ。彼には2度ほどちょこっと会ったことがあるだけだったけど、勝手に親しい友人と考えることにした。参加してくれて、心を込めて歌ってくれたことに感謝しているよ」
Ako Suzuki, London
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Steve Martinのアーティスト情報
モデルで歌手のきゃりーぱみゅぱみゅさん(18)が5日、東京都内で開催された映画「スカイライン−征服」のDVDレンタルと発売記念イベントに登場。宇宙人を意識したという衣装と電飾で登場したきゃりーぱみゅぱみゅさんは、「エイリアンがすごく好き。人間を襲うエイリアンがカッコいいなと思ってよく見たりします。いつか私もエイリアンに襲われたいなと思いました」と笑顔で話し、報道陣を盛り上げた。
【写真特集】きゃりーぱみゅぱみゅさんが登場した「スカイライン−征服」DVD発売イベントの様子
7月に世界23カ国で配信されたデビュー曲「PONPONPON」が、北欧で日本人歌手として最高位の1位を獲得したことについて、きゃりーぱみゅぱみゅさんは「世界配信しても絶対誰も聴いてくれないだろうな、と思っていたんですけれど、びっくりしています。海外が好きなので、ライブにも行きたい」と喜んだ。報道陣から「NHK紅白歌合戦」への興味を聞かれると、「やりたいですけれど、全然素人なので……来年くらいには」と控えめに話したが、カメラに向かって「年末予定空けてます」とファイティングポーズでアピールした。
「スカイライン」は、映画「2012」「アバター」などの映像を手がけたVFXスタジオ「Hydraulx(ハイドラックス)」が最新の映像技術で描いたSF映画。ロスに住む親友のペントハウスを訪ねていたカップルのジャロッド(エリック・バルフォーさん)とエレイン(スコッティ・トンプソンさん)が早朝、ブラインドから差し込む青白い光と不気味な音で目を覚ました。そして、その光を見た友人の一人が、一瞬にして光の中に吸い込まれて姿を消す。窓の外にはこれまで見たことのない巨大飛行物体が地上から人間を吸い上げていて……というストーリー。
“和製レディー・ガガ”と呼ばれているきゃりーぱみゅぱみゅさんは、09年にファッション誌「KERA」の読者モデルとして活動を開始し、テレビやラジオにも多数出演。不思議なあだ名を付けるのが好きというきゃりーぱみゅぱみゅさんは「名前が言いづらいので、ライバルは『ナオト・インティライミ』さん。いつかお会いしたい」と話し、同世代のアイドルグループ「AKB48」については「可愛いから好きですけれど、奇抜な人とかいてもいいんじゃないかな。(そういう人が)いつ出てくるか楽しみにしています」と話していた。
イベントでは、地球を征服する宇宙人たちに新しい名前を命名した。巨大なゴリラ形の宇宙人・タンカーに「ゴリラって聞いて、最強な名前を付けました。『ゴリゴリゴリッキー☆』」、青い光を発する糸状の宇宙人・ドローンに「『カラミャルン』。からまるんだろうな〜と思って付けました。ドローンよりいいと思います!」と胸を張った。ほかに、クラゲ形の宇宙人・ハイドラに「ピュルリンチョ」、人形宇宙人・パイロットに「エリ子」と名付けた。DVDは7日にTSUTAYA限定でレンタル開始、11月11日に発売開始。(毎日新聞デジタル)
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