Jul 12, 2009
賃貸事務所のオフィスを構えてみましょう
職場や企業でのオフィスを構える必要が生じたのでしたら、賃貸事務所を活用してみてはいかがでしょうか賃貸事務所には、少ない資金で事業を展開することができます賃貸事務所は、インターネットを利用すれば、必要なオフィスを見つけるのも簡単ですオフィスが必要になってある人は、レンタルオフィスを考慮してはいかがでしょう。現在の大学に通っており、必死に勉強をして、今後の公認会計士の資格を取って会計事務所に所属する学生は多いと思われます。どうせなら、所属しているのではなく、事務所を設立してみてはいかがでしょうか?自分で企業を経営することはビジネスの夢もあると思われます。公認会計士でしたら、仕事は大変だと思うのですが今後は絶対に優雅な生活できますよ。ぜひ会計事務所を設立して良いの公認会計士に成長してください。
京都府舞鶴市の港で昨年6月、建設作業員の少年=当時(17)=が水死した事件で、足を縛り無理やり海で引っ張ったとして、暴行罪に問われた少年(19)の初公判が7日、京都地裁(佐藤洋幸裁判官)であった。被告の少年は「無理やり海に入れたわけでない」と述べ、起訴内容を否認した。
事件では19歳の少年3人が起訴された。他の2人は被害少年が海から上がった後、足首に重りを付け再び海に落として水死させたとして、傷害致死などの罪に問われ、同地裁の裁判員裁判で審理される。
検察側は冒頭陳述で、被告の少年が「やめてください」と頼む被害少年の足首にロープを縛るよう別の少年に指示し、海に入れさせたと説明。3人はロープを引っ張ったり、おぼれないよう耐える被害少年を見て笑ったりしたと指摘した。
一方、弁護側は「被害者も同意していた」と反論。暴行に当たるとしても、仲間同士の悪ふざけの延長で処罰の必要はないとし無罪を主張した。
起訴状によると、3人は共謀し、昨年6月20日午後、舞鶴市の港で、被害少年の足首にロープを縛り付けた上で海に入れ、あおむけで引っ張るなどしたとされる。
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「ブログ市長」として全国的に有名になった鹿児島件阿久根市の竹原信一前市長(52)が2011年3月7日、都内で自由報道協会(仮称)が主催した記者会見に出席し、鹿児島県議会議員選挙(4月1日告示、10日投開票)に無所属で阿久根市・出水郡区(定数1)から出馬する意向を明らかにした。
勝算については「分からない」としながらも、「阿久根でできなかったことが、県でできるかもしれない」と、期待感ものぞかせた。告示後のブログ更新については、「わざわざ挑発しなくてもいい」と、否定的な見解を示した。
■鹿児島県議会はろくでもない状態
竹原氏は11年1月の出直し市長選で新人の西平良将氏(38)に敗れ、今後の動向が注目されていた。
竹原氏は、出馬の経緯について、
「身分を全く持っていない状態は非常に不利」
「目の前に県議会選挙があるので…」
などと語る一方、
「市議会議員の時は、条例をつくったり、議会の実態を知らせたりと『やるべきこと』をやってきた。鹿児島県議会はろくでもない状態。(市議会)議員になったときから、市役所職員の市民に対する態度がよくなった。(県会議員になれば、県庁に)緊張感も出ると思う」
と、意気込んだ。また、議会で孤立化しないための方策について問われると、
「何でもやります。普通の人が(県会議員に)なったのとは格が違う。発信力もある」
と、自信を見せた。
■「質問に答えないとわめきちらす。もう、チンピラ」
同席した仙波敏郎前副市長(62)も、
「竹原さんがやりたいのは、貧しい人の生活を少しでも楽にしたいということ。700万円もらっている公務員の給与を100万円下げて、その分市民の生活を楽にしたい。性急すぎるという見方もあるが、この(記者会見場の)中で阿久根の現実を見た人がいるのか」
などと訴えた。
また、08年の市長選告示後にブログを更新したとして公職選挙法違反などの容疑で告発されている問題では、竹原氏は
「法律の根本的なことを理解しようとせずに、手続き論で都合のいいところだけを利用しようとしている。法律にはそんな(禁止だという)ことは書いていない」
と従来の持論を展開。その一方で、ブログやツイッターの利用についてはこう語った。
「阿久根・長島方面は高齢者が多いので、有効に働かないのではないか。前は、そういうことをやったことで記者クラブメディアに無法者扱いをされ、かえって票が減った気がする」
「今のところ、わざわざ(ブログ更新を)やって挑発しなくてもいいかな…。めんどくさいことはやめます。本来は、そういうことをさせない検察、総務省に大きな問題がある」
また、2人は、
「隠し撮り、挑発をする。質問に答えないとわめきちらす。もう、チンピラ」(竹原氏)
「副市長は全国に850人いるが、無給でやったのは自分だけ。でも、メディアはこれを報じない」(仙波氏)
などと地元メディア批判も多く口にした。
竹原氏が出馬を表明した選挙区には、これまでに現職の中村真氏と元阿久根市議の古賀操氏の2人が出馬を表明している。
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