Aug 22, 2010

ホテル予約は、3種類に分けている

サラリーマンの私は、国内、海外出張も多く、プラベト以外にもホテルを予約することが多い。そして私は、信頼性、ポイントなどの特典などを考えて3種類でホテルを予約する。まず、国内のご予約は、国内旅行のサイトに参加しているので、常に、そのサイトで予約する。海外ホテル予約は、世界最大のホテルと提携しているサイトを使用する。個人の移動コストとホテルを兼ねたご予約が多い。
名古屋のホテルを探すならインターネットが便利ですよ。名古屋のホテルを簡単に見つけることができ、インターネット上で予約することができます。ホテルのレビューも確認することができ、どんな雰囲気なのかもホームページで確認することができます。いつでもどこでも名古屋のホテルを見つけることができるので、急な出張時など、ビジネスシーンでも便利に使えますよ。
 ◇枠超えた多彩な作品
 若手アーティストが実験的なダンスやパフォーマンスを披露する「パフォーミング・アーツ・ガーデン」が19日、名古屋市東区の県芸術劇場小ホールであった。県内を中心に公募で選ばれた16組が出演し、観客200人余りが個性的な舞台作品を楽しんだ。
 上演20分以内という制約の下で、音楽やダンスの枠を超えた多彩な作品が次々と発表された。
 岡崎市の信用金庫職員、武藤有架さん(27)率いる女性5人組のベリーダンスユニット「Precious Jewel」は、セクシーな衣装で優雅に初舞台を飾った。日本舞踊と剣舞とベリーを融合したソロダンスも踊った武藤さんは「ジャンルの枠を超えてダンスの可能性を広げたい」と話していた。
 約40年の歴史がある至学館大(大府市)の創作ダンス部からは2チームが出演し、そろいの帽子とワンピースを着た8人が群舞を披露。布と皮膚の関係性をテーマに活動する春日井市のカンパニー「ヒフプロジェクト」は、舞台天井に5メートル四方の白い布をつり上げ、女性ダンサー、すうさんが赤い風船を小道具に幻想的な空間を作り上げた。【山田泰生】

2月20日朝刊

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 ◇世界最大ドーム、またたく星々 “本物”伝える映像と音響
 ずらりと並ぶ何台ものコンピューター、中央には直径5メートルのドーム−−。“秘密基地の司令室”に迷い込んだようなこの部屋は3月19日に開館する名古屋市科学館新館(名古屋市中区)の制作室だ。「新しいプラネタリウムで投影する番組を作っています」と毛利勝広学芸員が説明する。
 新しく開館するプラネタリウムはドイツの光学メーカー・カールツァイス社製の「ユニバーサリウム9型」。9型の特徴は光ファイバーを使うことで星の像を鋭く投影でき、実際の星のような点像となり、星の自然なまたたきも再現する。星々は世界最大を誇る直径35メートルのドームに映し出され、リアルな夜空にプラネタリウムにいることを忘れてしまう。プラネタリウムは星空だけでなく、ドーム全天をスクリーンとして映像を映し出すことができる6台のプロジェクターも備えている。
 「本物に近い星空、迫力ある映像や音響。今までできなかったことが表現できるようになります」と毛利学芸員。「表現能力が上がったからこそ、その道具を駆使し、いかに分かりやすく天文学の魅力を伝えるかが我々解説者の腕の見せどころです」
 制作室にあるドームでは星空や映像などを映し出して、実際のプラネタリウムでの効果を確認する。番組作りの頭脳部分でもある。開館から8月まではお披露目の投影となるが、9月からは以前と同じく月替わりのテーマで投影が始まる。「この部屋で泊まり込みの作業もあるかもしれませんね」。開館まであと1カ月、準備は着々と進んでいる。【写真・文、鮫島弘樹】

2月20日朝刊

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 富士山の自然環境保護に取り組む環境NPO「富士山クラブ」によるフォーラム「富士山の環境を外来種から考える」が19日、富士市柳島の市産業交流展示場(ふじさんめっせ)で開かれ、市民ら40人が参加した。
 財団法人自然環境研究センター(東京都台東区)上席研究員の畠瀬頼子さんが基調講演。特定外来生物のオオキンケイギク(キク科)を例に、外来種が自然環境に侵入する原因や駆除方法を報告し、「地域の自然や生物をよく知り、継続可能な対策法とモニタリングが必要だ」と訴えた。
 続いて、同クラブ職員の鈴木義和さん、地域自然財産研究所(山梨県都留市)代表の篠田授樹さん、神奈川県自然環境保全センター箱根出張所主査の辻本明さんらが、富士山周辺や箱根地域の現状について説明した。
 自由討論では、参加者から「外来植物の駆除に対する住民の理解はどのように得ているのか」などと質問が寄せられた。【樋口淳也】

2月20日朝刊

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