Mar 19, 2009
海外旅行保険は、万一の場合には本当に役立ちます。
数日のツアー旅行などで加入海外旅行保険。何の助けもない、ことをしてしまった、と感じるだけでした。ワーキングホリデーに行くとされたときに1年間の海外旅行保険代金はかなりの金額です正直あまりしたくないというのが本音でした。しかし、実際に1年間海外に行けばかけてよかったと思いますが、複数のボンイトオトスプニダ。盗難にあって病気なって病院に行ったり。保険はあくまでも保険。も、後悔するようにするにかけておくと、後が存続するのも知っている、今では、必ず海外旅行保険に加入しています。旅行に出発しても、リゾート物件を探すにしても、少し遠くてもいいから休憩スペースが設置されているようなところがいいですよね。ところが、近くにある会員制リゾート施設を利用するのも事実利便性に富んだ利用法だということがわかりますでしょうか?その理由はすぐに出向けしたり、家に招待の代わりに、その会員制のリゾート地を招けするという利用法が有効です。
女子プロレスのスターダム「Wonderful Stars2011」が14日、東京・新木場1stRINGで開催され、超満員となる325人の観衆を集めた。
今年1月の旗揚げ以来、これがシリーズ第3弾。半年の集大成となった“聖地”後楽園ホール大会を大成功に終え、ここから新たなステージへと突入した。
後楽園大会では『ワールド・オブ・スターダム』、『ワンダー・オブ・スターダム』の2本のベルトが新設され、スターダム初の女王が誕生。それに続き今シリーズでは新たに『ゴッデス・オブ・スターダム』のタッグベルトが設けられるため、最強女子タッグに向けての争いが始まった。
その急先鋒となるのが、ドリーム美女タッグ“BY砲”の愛川ゆず季、美闘陽子組。スターダム最強タッグと呼ばれた“川崎葛飾最強伝説”の夏樹☆たいよう、世IV虎組を破り、実力、人気ともに団体NO.1に。しかし、そこに対抗してきたのが高橋奈苗と紫雷イオ組。イオは後楽園大会の時に奈苗にスターダム参戦とタッグ結成を要請。パートナーを渇望していた奈苗はこれを喜んで承認し、スターダム初参戦の試合がいきなりのBY砲との遭遇となった。
試合は序盤から得意の蹴りで愛川&美闘がイオを攻め立てる。イオに「誤算だった」と言わせるほど破壊力のある蹴りを連発で繰り出すと、愛川が逆エビ固めをきめているところに美闘がキャメルクラッチの態勢に入るなど、合体技も冴えわたる。
しかし、イオが2人の攻撃を何とか耐え、ドロップキックで美闘を倒して奈苗に代わると、ショルダータックル、ラリアットと2人をパワーでなぎ倒す。体力が回復したイオもその場飛びムーンサルト、ドロップキック、スペースローリングエルボーと、持ち前の身体能力を生かした攻撃を見せ、形勢逆転。最後は、奈苗が愛川をボディスラムで倒したところに、イオがムーンサルトプレスを食らわし、続けて愛川が立ちあがったところにライダーキックを打ち込み勝負あり。スターダム初戦で、いきなり王者からフォールを奪った。
試合後は、奈苗が「イオ、素晴らしいよ。最高!」と絶賛すると、イオも「奈苗さんも最強で、最高のタッグパートナーですよ。タッグのタイトルも発表されたことですし、このタッグでベルトを狙っていこうじゃないですか!」と早くもベルト奪取を宣言。そして奈苗は、「丸顔同士、チーム『丸顔』と書いてチーム『ガンガン』、2人でベルト目指していくので、ガンガン応援してください」と勝手にタッグ名も命名し、ノリノリの状態となった。
また、フォールを奪った愛川に対しイオは、「ゆずポン、愛川ゆず季。私のライダーキックの味はどうだった? 勝った者には言う権利があるんですよ。私がタッグのベルトを取って、シングルのベルトも取って、すべてのベルトを狙っていく」と、愛川が巻く白いベルトへの挑戦も表明。これに対し愛川は、「紫雷イオ! お前、調子に乗っているんじゃないよ。後楽園に来て、高橋さんの機嫌を取って。スターダム参戦の本当の目的はベルトだったんですね。でも、負けたからには、挑戦は受けます」と早くも初防衛戦の相手を指名した。
果たして、イオの狙い通り、タッグのベルト、シングルのベルトと総取りになるのか? それともゆずポンが意地を見せ、タッグのベルト奪取と白いベルトを死守するか? 今後の展開に目が離せない。
■スターダム「Wonderful Stars2011」開幕戦
8月14日(日)東京・新木場1stRING 観衆:325人(超満員)
<第5試合 WonderfulStarsタッグバトル 30分1本勝負>
高橋奈苗、○紫雷イオ
(17分52秒 ライダーキック→片エビ固め)
●愛川ゆず季、美闘陽子
<第4試合 AMA結成記念シングルマッチ 30分1本勝負>
○星輝ありさ
(12分27秒 シャイニング・ブリッジ)
●岩谷麻優
<第3試合 キッズ・ファイト 〜夢のプロレス物語〜 3分1本勝負>
●夢
(2分27秒 ボディプレス→体固め)
○世IV虎
<第2試合 シングルマッチ 20分1本勝負>
○夏樹☆たいよう
(8分50秒 トリプルたいようちゃんラ・マヒストラル)
●須佐えり
<第1試合 シングルマッチ 20分1本勝負>
○世IV虎
(9分37秒 エルボードロップ→エビ固め)
●鹿島沙希
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