May 27, 2010

日本語もある海外のFX口座開設

海外のFX口座開設というと、すぐに外国語の壁が高く、自分には無理というものです。しかし、最近では海外FX会社の積極的な日本人の集客施策も日本語で、簡単に海外のFX口座を開設することができるようになっているゴトドイトヌンようです。そのような会社は、日本人スタッフもいるので、こちらも安心して口座開設をすることができます。
普段はほとんど書かないし、あまり慣れていない人もいて、分かりにくいと思いますが、手形を使った換金方法、資金調達時にこの割引があります。手形割引は、簡単に言えば、有価証券である手形を金融機関で現金化されます。その時になるまでに利息、手数料などが引かれ、残りの金額が手元に残っています。
 ◇2コースから選択、途中駅から参加も
 上信電鉄は9月4日、「電車で行く南牧村3大滝めぐり」を開催する。(1)健脚コース=線ケ滝、象ケ滝、三段の滝(2)一般コース=線ケ滝と他の1カ所−−を回る2コースを用意し、集合時間は高崎市鶴見町の同電鉄本社前に(1)午前7時40分(2)同8時10分。途中駅からの参加も可。
 両コースとも終点の下仁田駅からバスに乗り継ぎ、各滝の最寄りまでバスで向かう。線ケ滝は下車してすぐの距離にあるが、象ケ滝は片道30分、三段の滝は同40分程度歩く。
 募集人数は各コース40人(先着順)。昼食持参。参加費(電車・バス運賃・飲み物付き、小学生半額)は、高崎−吉井駅間から乗車=2500円▽西吉井−上州富岡駅間から=2000円▽西富岡−上州一ノ宮駅間から=1500円。帰りには道の駅「オアシスなんもく」で、地ビールとコーヒーの無料サービスがある。申し込み、問い合わせは同電鉄鉄道部(電話027・323・8073)へ。【増田勝彦】

8月25日朝刊

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 文部科学省が24日に発表した公立学校の耐震改修状況(4月1日現在)で、県内公立小中学校の耐震化率(非木造)は76・3%で全国平均の80・3%を下回り、東日本大震災の被災3県(岩手、宮城、福島)を除く44都道府県中27位だった。文科省は今年5月、全国の公立学校施設の耐震化を2015年までに完了させる方針を示しており、県教委は「学校は災害時の避難所になる場所で、耐震化は急務」としている。【奥山はるな】
 公立小中校の耐震診断実施率は99・2%(同98・8%)。耐震化率100%を達成したのは▽上野▽南牧▽高山▽昭和▽みなかみ▽玉村▽明和▽千代田−−の計8町村だった。
 一方、「耐震性がない」または「耐震診断が未実施」の建物は、1992棟中、472棟に上り、うち76棟は震度6強以上の大規模地震で倒壊する危険性が高いと推計される。
 472棟のうち142棟が集中する高崎市教委は「市町村合併に伴って現在、耐震化計画を作り直している。完了を急ぎたい」としている。前橋市にも74棟あるが、前橋市教委は「大半が体育館などの施設。校舎は約9割で耐震化が終わっている」としている。
 このほかの耐震化率は、公立幼稚園71・4%(同70・9%)▽同高校88・7%(同77・7%)▽同特別支援学校96・3%(同91・0%)−−で、いずれも全国平均を上回った。

8月25日朝刊

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 白金台交差点近くに8月21日、輸入食材店「& MARKET(アンド マーケット)」(港区白金台5、TEL 03-6450-3903)がオープンした。(品川経済新聞)

【画像】 店内の様子

 経営は、輸入食材店「エピスリー・フィンヌ」(豊島区)を展開するSTEPS-M(同)。「& MARKET」は2店舗目に当たる。ヨーロッパを中心に世界各国の食材をそろえるほか、キッチンを併設して手作りのパウンドケーキ(260円〜)やキッシュ(350円)なども販売する。

 同店は、「エピスリー・フィンヌ」と同じくフランスのチョコレートブランド「ショコラティエ・ボナ(BONNAT)」の正規販売店。1884年創業の同ブランドは、カカオ豆の買い付けから焙煎(ばいせん)、製造の全てを自社で行う。126年前から変わらぬ製法で、同じ道具を修理し使い続けていることから「世界最古の幻のチョコレート」と呼ばれているという。

 STEPS-Mの鈴木将人社長は、「ショコラティエ・ボナ」の輸入代理店であるボンテジャパン」(中央区)の社長を兼任。約2年前から共通の友人を通して、同チョコレートのオーナーで4代目のステファン・ボナさんを紹介された。「手間暇をかけて作るので入手が難しい。香料やレシチンも一切使っていない」と鈴木さん。

 チョコレートはメキシコ産のカカオ豆を使った「カカオレアル・デル・ソコヌスコ」(1,575円)、ベネズエラ産「チュアオ」(1,050円)など34種類のタブレットチョコレート(板チョコレート)を用意。ボンボン・ショコラは常時30種そろえ、価格は1個105円〜。

 売り場面積は15坪。紅茶やジャム、菓子などの輸入食材のほか、生豆で仕入れる世界各国のコーヒー豆11種(200グラム700円〜)なども販売。山梨県の標高1200メートル付近にある農園で育てられた新鮮な野菜もそろえ、現在は、トマト(1個94円)、ズッキーニ(1本168円)、トウモロコシ(1本258円)などの夏野菜を販売する。

 オープン直後の様子について、早川沙織店長は「近隣の皆さまのニーズがあり盛況だった。当店でしか手に入らない商品をそろえているので、すでにリピーターの方もいらっしゃる」と話す。「いつご来店いただいても楽しんでいただける品ぞろえを心掛けたい。誰からも必要とされる、愛される店となれれば」とも。

 営業時間は9時〜21時。


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