Feb 01, 2009
オール電化のリフォームで環境に優しい生活
エコが気になる場合は、オール電化のリフォームでエコな生活をしてみませんか。オール電化リフォームは、キッチンや給湯や冷暖房など、すべての電気の調達形態でリフォームです。 IHヒーターを導入して、火を使わないキッチンと、失敗すると、引火の心配も少なくなって安心です。ガスレンジ周りの掃除も楽だよ。私は一人の時から数えて引越し7回してきました。転勤、様々な土地に行くことが多くした結果だと思うが、常に移動の準備を開始することが遅く、理事の1週間前から始めることになります。業者からの段ボールを受けることが約2週間前にもかかわらず、常に理事前夜は徹夜をしていました。次の引越し仕事があればもう少し早く準備を開始しようとします。
鳥取市片原2の市営片原駐車場の建て替え工事が終了し、営業が14日始まった。市は鳥取城跡周辺の活性化を担う施設と位置づけ、コミュニティーホールなども整備した。
新駐車場は4階建てで136台を収容可能。以前の2階建てより43台増えた。約4億円を投じて昨年3月から工事を進めていた。外壁は砂丘をイメージした砂色にした。料金は30分間は無料。その後1時間100円。
有料レンタル自転車のサービスも始める。約26平方メートルのホールは、観光パンフレットなどを置いて情報発信機能も担う。
1日100台程度の利用が目標。以前の駐車場は約7割が月決め利用だったが、契約は打ち切られている。鳥取城からは遠く、どの程度利用されるかは未知数だ。
竹内功市長は「市民や観光客に利用してもらうことで周辺地域の活性化につながる」と話している。【加藤結花】
4月15日朝刊
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県選管は14日、県議選(10日投開票)の当選者56人に当選証書を付与した。任期は30日から4年間。
会場の県庁9階大会議室には新議員本人や代理人らが集まり、あいさつや握手で互いの健闘をねぎらった。県選管の岡本研吾委員長が選挙区別に一人一人の名前を読み上げて証書を手渡すと、引き締まった表情で当選証書を受け取っていた。
岡山市南区から最年少で初当選した無所属新人、小林孝一郎さん(33)は「選挙ムードが盛り上がらない中、新人には厳しい選挙だったが、医療や福祉の充実の訴えが有権者に理解いただけたと思う。子育て世代の父親として教育充実にも取り組みたい」と抱負を語った。【井上元宏】
4月15日朝刊
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鳥取市の新庁舎建設計画に反対する市民らが14日、「市庁舎新築移転を問う市民の会」を設立した。新築移転の是非を問う住民投票を目指す。
会は約40人で構成。地域デザイン研究所の吉田幹男代表ら3人が代表を務める。住民投票実施のため5万人を目標に署名を集める。住民投票の請求には有権者の50分の1以上の署名(約3200人)が必要。請求を受けた市長が住民投票条例案を市議会に提出し、市議会が可否を決する。
住民投票を目指す理由としてメンバーらは、事業費約100億円の巨大事業にもかかわらず市民に十分な説明をされてこなかった▽新築・移転ありきで計画が進められている▽市民の合意形成がなされていないことなどを挙げている。
署名活動の開始時期は未定だが、趣旨に賛同する150人以上の呼びかけ人が市内外から集まっているという。今後は、活動参加を呼びかけるちらしの配布▽街頭宣伝▽宣伝カーでの広報活動などを通して住民投票の必要性を訴えていく。
第1回市民集会を23日午後2時、同市扇町の県民ふれあい会館で▽総決起集会を5月14日午後2時、とりぎん文化会館で行う。問い合わせは同会(0857・25・4558)へ。【加藤結花】
4月15日朝刊
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海外からの利用者の多いゲストハウスを中心に利用者や施設スタッフの笑顔を発信する取り組み「#smile_japan project(スマイルジャパンプロジェクト)」が行われている。(烏丸経済新聞)
海外からの旅行者を多く受け入れるゲストハウス「カオサン東京」(東京都墨田区)の小澤弘視さんが始めた同プロジェクト。宿泊施設に参加を呼び掛け、現在は約50施設が参加。これまでツイッターやフェイスブックでメッセージを寄せた人数は800人に及んでいる。「旅行者の家族に安心してもらうだけでなく、海外に対してネガティブなイメージを払拭(ふっしょく)し『日本は元気』というメッセージ発信になれば」とカオサン京都(京都市下京区寺町通仏光寺上る中之町)の加瀬孝彦さん。
「震災直後には利用者が2割にまで落ち込んだ」と話すのは同プロジェクトに参加するゲストハウスの一つ「京都 花宿」(下京区不明門通七条上ル粉川町)の上野慎一さん。その後、関東から逃れる人で一時的に予約があったものの、4月に入ってからは「春の京都を見に来る人で1月末に4月半ばまで満室だったが、毎日予約のキャンセルが出る状態」という。
海外から「日本は大丈夫なのか」というメールが次々と送られてきた。そうした場合にも、同プロジェクトのページのURLを送ることで日本は元気で笑顔があることを伝えているという。「プロジェクトをきっかけに、また日本に来てもらえるような流れになっていけば」と加瀬さん。
この日、4月5日に大阪入りしたというイギリス出身のオリバーさんにプロジェクトの説明をして参加を呼び掛けると、快く応じてくれた。オリバーさんは「また戻ってくる」というメッセージの最後にローマ字で「どうもありがとう」と寄せている。
ツイッターのハッシュタグは「#smile_japan」。
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