Sep 19, 2010

永遠に白髪染めがあればいいのに

現在41歳の男性ですが、年の比較的白髪が多いそうです。それだけ年をむけるのではないかと少し喜んでいますが、市販の白髪染めを以前よく使っていましたが、定期的にやらないといけないので、最近はまた、そのままです。やっぱり自然が一番の意味ですよね。ということはないが、一度くれれば、またメンテナンスが必要では白髪染めが良いです。
円形脱毛症、実は非常に小さい頃に苦労した、と親に聞きました。それを聞いた私は、小さな自分が写っている写真を見ると、明らかに円形にハゲてしまっている。それを見たとき、果たして衝撃でした。今こそ、大きくなってまともによくあるが、もし自分に子供がすると円形脱毛症だということを考えるとかなり嫌ですね。
日本国内のKポップブームに対するプロダクションとマスコミの牽制が本格的に始まったのではないだろうか。 年末に日本のテレビで放送された歌謡授賞式を見ながら感じたことだ。 昨年12月30日にTBSで生中継された「第52回日本レコード大賞」の最優秀新人賞は、韓国のガールズグループ「少女時代」ではなく、日本のガールズグループ「スマイレージ」(写真)だった。 アルバム販売(少女時代オリコン最高順位1位、スマイレージ5位)、認知度の面で見ると、公正性が疑われる結果だった。 実際、疑問の声は最優秀新人賞の候補となる4チームを選定する時から出ていた。2010年オリコン新人部門アルバム・DVD販売順位で13億円(約180億ウォン)で1位になったKARAが新人賞から外れたからだ。 一部の週刊誌によると「少女時代」「KARA」「4minute」など韓国ガールズグループが候補に挙がると、審査委員の間で「これでは日本レコード大賞ではなく韓国レコード大賞になってしまう」という懸念が強まったという。

12月31日に放送されたNHKの紅白歌合戦でも韓国の歌手は見られなかった。 11月中旬に紅白歌合戦の出演歌手が発表される直前まで、日本のスポーツ紙は「BIGBANG、少女時代、KARAの出演は確実」と報道していたが、結果は違った。 「2010年文化界の最も大きな話題だった韓国グループが抜けるとは話にならない」という批判が続くと、NHK側は一歩遅れて「Kポップ歌手はまだ紅白歌合戦に招請されるほどの水準に達しなかったと判断した」という納得しがたい釈明をした。

韓国歌手に対する日本音楽界のこうした牽制は当然のことかもしれない。 自国の音楽市場を他国のアーティストに譲りたがる国はないだろうから。こうした意味で、むしろ昨年、日本の音楽界とマスコミがKポップをもてはやしたのが意外だったと考えられる。 しかし日本メディアの分析によると、2010年の日本の韓国アイドルブームは日本レコード業界の徹底した戦略によるものだった。 沈滞する音盤市場に新しい領域を開拓しようとした日本レコード業界がKポップというブルーオーシャンを探し出し、このためにマスコミを動員して積極的な支援を惜しまなかったのだ。

しかしその間、レコード会社の戦略をある程度認めて見守ってきたプロダクションが徐々に反感を表しているようだ。 一時的なブームで終わると思われたKポップが本格的に規模を膨らませると、「日本の市場を韓国歌手に奪われている」という危機感が形成され、マスコミに圧力を加え始めたのではないか、という分析も出ている。しかしこうした牽制の動きの中でも韓国歌手の日本進出は続く見通しだ。 経済月刊誌「日経エンターテイメント」は「2011年ヒット商品予感」という企画で、「Kポップブーム第2弾」というタイトルをつけ、今年も韓国歌手の躍進が続くと予告した。 まず「2PM」と「ビースト」が年末、日本市場に‘猛獣アイドル’という新しい領域を刻印させながらデビューし、まだ公式デビュー前のSHINee(シャイニー)も初の日本コンサートを成功させた。 ガールズグループ2NE1も2011年の日本進出を宣言している。

そういえば、‘トロット王子’パク・ヒョンビンも今年春、「シャバンシャバン」を日本語で歌って日本デビューする予定という。 そこで気になることがある。 「アジュ、クニャン、チュギョジョヨ」という粘っこい歌詞はどうやって日本語に訳されるのだろうか。
イ・ヨンヒ記者

【関連記事】
韓流ブーム、日中ドラマの題名に「キムチ」登場
北朝鮮に入り込む韓流…住民たちが変化している
オリックス、着々と“韓流マーケティング”準備
50代の日本人韓流ファン失踪1年のミステリー(1)
50代の日本人韓流ファン失踪1年のミステリー(2)


3日午後、ソウル小公洞(ソゴンドン)ロッテホテルでMBC(文化放送)ミニシリーズ「マイプリンセス」の制作発表会が開かれた。写真撮影でキム・テヒがソン・スンホンを見つめている。

【関連記事】
ソン・スンホンとチュ・ジンモ主演の「無敵者」、来年2月に日本で公開
ソン・スンホン、時計のウブロと F1グランプリパートナーシップの顔に
「キム・テヒ、日本に本格進出宣言」
【写真】日本へ行ったキム・テヒ、際立つ美貌
キム・テヒ、ドラマ「マイプリンセス」でがめつい女に変身


2人組でカムバックする東方神起の新曲「なぜ(Keep Your Head Down)」はJYJに向けたものではないかという疑惑が浮上している。
3日午前、各種音源サイトで「なぜ」が公開されると、ネットユーザーは「JYJをディス(disrespect=けなす)しているようだ」と書き込んでいる。 「胸の中からお前を完全に消して、幸せな未来に向かって進む。 いつか、お前が捨てたものが、本当の愛だったことを知るだろう」という歌詞の部分が、東方神起から離脱したJYJ3人に向けたものではないかという主張だ。
SMエンターテイメント側は3日の報道資料で、「『なぜ』は恋人の愛と別れを描いた曲」と明らかにした。 また論議を呼んでいる歌詞の部分については、「信じていた恋人に裏切られた男の気持ちを表現した」とのみ説明した。 サブタイトルの「Keep Your Head Down」については「裏切って離れていった恋人に言葉を控えて慎重になってほしいという哀願を意味している。歌詞の内容を圧縮して伝えたものだ」と明らかにした。
東方神起は4日、「なぜ」のミュージックビデオフルバージョンをオンラインで公開し、5日には新アルバム「なぜ」のスペシャル版を出す。

【関連記事】
東方神起3人「海外活動責任感じる」
東方神起3人「JYJ」 米ビルボード週間ニュース1位
ユンホとチャンミン、2人組「東方神起」として来年1月カムバック
ユンホのかばんが100万ウォン、東方神起タイでも人気最高
少女時代・東方神起らスター軍団、1月に東京公演


Posted at 18:28 in Product | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.