May 15, 2011
引越しをして知ることに
今まで何度も引っ越しをしたが、常に考えはいつのまにかこんなに荷物が増えていたのだ。とのこと。元のお洋服や小物も好きではないので、1年間住むこととしても限られているのに、なぜ何々であふれている。そして、引越しするたびに、何かなくなっていく。引越しするたびに必要なものだけに囲まれた生活をしていこうと思っています。7年前に家を買ったのですが、買ってすぐに妻ここはこう解けばよかった。やはりカウンターにしたら良かったとが、リフォームしたいなどとリークしています。元の私の意見で、この後の意見だったのですが、自分の不当な主張を通したし、リフォームをすぐに話し始めるの結果ドゥェンハダヌンことを知っているか。
来る7月15日(金)釧路市民文化会館小ホールにて、韓国ドラマ「バリでの出来事」「僕の妻はスーパーウーマン」など、数々の韓国ドラマOSTを歌うチョウンと歌手イ・ヒョンソプによるサマーチャリティーコンサートが開催される。歌手チョウンにとっては除隊後初となる2年ぶりの釧路公演だ。
「韓流サマー(チャリティー)コンサート2011おかえりなさいチョウン〜withヒョンソプ〜」と題されたイベントの売り上げの一部が北海道新聞社を通し、災害義捐金として寄付されることになる。
チョウンのせつない歌声によるバラード、そしてヒョンソプのパワフルな歌声で被災地を応援する。
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韓国歌手キム・チャンリョルがケーブルチャンネルKBS Nスポーツの新番組「インサイドスポーツ」のMCを務める。
9日KBS Nスポーツによると「インサイドスポーツ」はスポーツ現場のニュースを伝えるバラエティーマガジンショーで、1週間のニュースになっていたスポーツ記事を整理し、スポーツスターの1日を紹介する。
キム・チャンリョルは新人タク・イェウンと共に進行を務め、自ら直接スポーツ現場を回る予定だ。
「インサイドスポーツ」は9日から毎週月曜日、夜11時に韓国で放送される。
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映画『NINE』や『SAYURI』などでおなじみの監督ロブ・マーシャルが、メガホンを取る予定の名作『影なき男』のリメイク作品の主演がジョニー・デップに決まったことがエンターテインメント・ウィークリーによって明らかになった。
ジョニー・デップ主演『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』場面写真
同作は、ワーナー・ブラザーズのもとで企画されている作品で、ロブ・マーシャルと映画『NINE』を製作したジョン・デルーカがプロデュースを担当し、脚本は映画『バッドボーイズ2バッド』や『パーマネント ミッドナイト』のジェリー・スタールが執筆することになっている。
今回の決定についてロブ・マーシャルは「僕とジョン(デルーカ)は特にこのような名作で、再びジョニー・デップとともに仕事ができるという企画に大変喜んでいます。我々は、さらに素晴らしいプロデューサーである映画『ダーク・シャドウズ(原題) / Dark Shadows』のクリスティ・デムブロウスキーと、映画『愛の選択』のケヴィン・マコーミックが共同製作者として加わってくれることについてもうれしく思っています。みんなが愛するこの名作を、ワーナー・ブラザーズとともに新たに製作できることを楽しみにしています」とコメントを残している。
オリジナルの作品は、探偵で夫婦としても共に暮らすニック(ウィリアム・パウエル)とノラが、父親が失踪した依頼人から頼まれ、徐々に父親の行方を調べていくというダシール・ハメット原作の推理小説シリーズの第一作。オリジナルでは、映画『桑港(サンフランシスコ) 』のW・S・ヴァン・ダイク二世が監督し、映画『第三の影』のウィリアム・パウエルと映画『ジャズ・シンガー』のマーナ・ロイが主演した。 (細木信宏/Nobuhiro Hosoki)
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シンガー・ソングライターの玉城ちはるが中心となり、2009年から開催を続けているピース・イベント<Each feelings>が、東京でも開催されることになった。
◆玉城ちはる画像
これまで広島を中心にかいさいされてきた当イベントだが、5月からは下北沢にて隔月で<Each feelings Tokyo>として実施していくという。初回は5月13日、その後は7月8日、9月9日、11月11日にCom.Cafe 音倉で開催される予定だ。
5月13日(金)には玉城ちはる、シンガー・ソングライターのハセガワミヤコらに加え、スペシャル・ゲストとして庄野真代も参加するという。
「身近なところから、ひとりひとりが出来ることから行う平和活動」…これが<Each feelings>が提唱する活動の基本形だという。無理して大きなムーヴメントを興したり、お祭り騒ぎ的なイベントではなく、あくまでも個々がしっかりと考え自分のペースで今できることを確実に行なう、そして色々な方に平和の尊さを広めていくというのが活動の骨子となるところという。
以下は、玉城ちはるからのメッセージである
◆ ◆ ◆
まずはこの度の東日本大震災で被災されたたくさんの方々へ、心よりお見舞い申し上げますと共に、亡くなられた方々にお悔やみ申し上げます。
メディアを通して知る限りですが、被災地の現状を見ますと、福島の原子力発電所での放射能漏れという大きな問題もあり、被災された方々は勿論、日本中が今不安に包まれていると思います。同時に今、日本中、世界中の人たちから沢山の支援の手が差し伸べられ、被災地では救援活動と共に力強い復興の足音も聞こえ始めています。
しかし、完全復興までにはまだまだ多くの時間を要すると思いますし、復興を遂げるその日まで、私達は一時的ではなく「継続して」支援を続けて行く事が必要です。
震災後、「私には何が出来るのか?」「何をすべきなのか?」「これから長く支援し続けるにはどうすればいいのか?」を考え、私達は『Each feelings〜東日本大震災チャリティー・イベント〜』を開催する事に致しました。
元々、自分に出来る平和活動として続けている『Each feelings』。3年目となる今年は、5月、7月、9月、11月には東京で、8月には広島で開催する予定です。
支援、チャリティーというのは長く続ける事に意味があります。きっとテレビなどでは1年過ぎれば、毎年3月11日に特番が流れる程度になるかもしれません。私は『Each feelings』をこれからも自分のライフワークにしていくつもりですし、これまでもそうして参りました。私自身が広島育ちだから、今日本中が不安になっている「放射能で汚染された街がこれからどう復興していくのか」
と言う事についても言えると思います。また、今回の原発事故ともリンクするのですが、「放射能」や「核」「原発」などについて、広島がこれまで主張してきた観点から何らかの形で再考していくことにもなると思います。
広島在住の写真家、明田弘司さんが戦後の復興していく広島を撮り続けてまとめられた写真集『百二十八枚の広島』に映し出されている世界は、今後『○○の東北』という形になり、被災地は力強く復興していくことと思います。昭和20年代から30年代に、広島は驚くほどの早さで復興しました。戦後65年以上が経過した現在、私は今回被災された方々がさらに力強く復興されると信じています。そして「復興するエネルギー」「人が生き抜く力」「活力」「人が生き、街が生き返っていく力」その手助けをすることも、私は『Each feelings』だからできると思っています。どうぞご協力のほど、宜しくお願い致します。
2011年4月1日 玉城ちはる
◆ ◆ ◆
<Each feelings Tokyo>
2011年5月13日(金)
18:30 OPEN/19:00 START
@Com.Cafe 音倉(下北沢)
※世田谷区北沢2-26-23 EL NIU B1F/TEL:03-5751-1311 http://www.otokura.jp)
※小田急線・京王線 下北沢駅北口・西口1番出口より徒歩2分
出演:ハセガワ ミヤコ/玉城ちはる/入倉リョウ/菅 大祐
スペシャル・ゲスト:庄野真代
前売 3,000円/当日 3,500円(ドリンク代500円別)
※学割:半額(大学生含む)
[問]Com.Cafe 音倉(TEL:03-5751-1311/http://www.otokura.jp)
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